無料診断
登録不要。2つの無料ツールで貴社のセキュリティ現状を即座に把握できます。
URLを入力するだけ。SPF・DMARC・メールサーバーの設定をリアルタイムで自動チェックします。
10問のチェックリストに回答するだけ。IPA準拠のスコアと改善提案を即表示します。
Pricing
リスクゼロで始められます。単発診断から始めて、必要に応じて継続プランへ。
サブスクプランでは毎月初頭にレポートを自動発行。前月との変更点・改善履歴を一目で把握し、修正対応や監査・規制対応を計画的に進められます。
まず現状を把握したい方へ。一度だけの完全診断レポートを提供します。
毎月初頭にレポートを自動発行。前月との変更点・改善履歴を確認し、必要に応じて修正対応を進められます。
Starterの全機能+CTEM(継続的脅威暴露管理)。月次レポートで変更履歴を追跡しながら、規制対応・監査対応を一元管理。
Standardの全機能+全規制取得サポートが使い放題。IPA認定・ISO・GDPR対応を一括依頼可。
Starter・Standardプランで個別追加可能。Premiumプランは全て込み。
| 規制・認証 | 内容 | 単品価格(税込) |
|---|---|---|
| IPA SECURITY ACTION ★ | 申請ガイド・書類テンプレート | ¥30,000 |
| IPA SECURITY ACTION ★★ | 申請ガイド・自己宣言確認支援 | ¥50,000 |
| 個人情報保護法 対応ガイダンス | ギャップ分析・改善手順 | ¥30,000 |
| GDPR コンプライアンス | ギャップ分析・DPA/プライバシー対応 | ¥50,000 |
| NIST CSF / SOC 2 | 自己診断レポート・改善ロードマップ | 各 ¥50,000 |
| ISO 27001 ギャップ分析 | 現状評価・改善計画・証跡整理 | ¥80,000 |
| PCI DSS / CMMC / NIS2 | 要件マッピング・対応ガイダンス | 各 ¥80,000 |
※ 相場:国内コンサルティング会社では同等作業に¥300,000〜¥2,000,000かかります
What is ADCS
一般的なセキュリティ診断は「脆弱性を見つけます」で終わります。
ADCSは違います。発見した脆弱性を修復まで自動化し、修復手順の生成・担当者アサイン・修正確認まで一貫して管理します。さらに結果を監査・サイバー保険・各種認証に対応したレポートとして自動出力。
担当者不在の中小企業でも使えるように設計。技術用語なしで、経営者がダッシュボードを見るだけで今の安全度がわかります。
競合との根本的な違い:
競合:「脆弱性を発見→レポートを渡す→終わり」
ADCS:「発見 → 修復手順生成 → 担当者アサイン → 修正確認 → 証明書発行」まで完結
Sample Report
実際のレポート表紙 — 診断完了後24時間以内に納品
Service Architecture
ADCSは単発ツールではありません。企業のセキュリティが段階的に成熟していくプラットフォームです。
攻撃者の目線で外部から自社を診断。脆弱性を発見し、優先順位・修復手順まで提供。
Continuous Threat Exposure Management。攻撃経路を継続的に分析し、リスクが悪化する前に対処。
スキャン結果から規制対応を自動判定。IPA認定・ISO・GDPRの取得をAIがナビゲート。
Scan Engine Specs
国際標準(OWASP Top 10・CVSS・MITRE ATT&CK)に準拠した業界最高水準の自動診断エンジン。
CTEM — Continuous Threat Exposure Management
Standardプラン以上で提供。スポット診断を超えた「継続的な脅威状態の管理」
従来のセキュリティ診断は「実施した時点のスナップショット」です。しかし攻撃者は毎日新しい手法を試み、新しい脆弱性(CVE)は毎週公開されます。
CTEMは「今この瞬間、攻撃者にどれだけ暴露しているか」を継続的に計測し、リスクが悪化する前に警告を出します。GartnerがTop 10戦略技術として選定した次世代セキュリティフレームワークです。
ADCSのCTEMは:
スキャン結果のデータを蓄積し、月ごとのリスクスコア推移・業界平均比較・攻撃経路シミュレーションを自動更新。「直しているのに安全度が下がっている」「この部分が急激に危険になっている」を即座に把握できます。
攻撃者が実際にどのルートで侵入するかを月次で自動シミュレーション
月ごとのセキュリティスコア変化を可視化。改善の効果を数値で確認
新しい脆弱性が公開されたとき、自社への影響を即時に自動評価
同業他社・業界平均との比較で、自社の立ち位置を客観的に把握
CTEMはStandardプラン(¥59,800/月)から
今すぐ申し込むComparison
客観的なデータで確認してください
※ 各社公式サイト・公開資料をもとに2026年3月時点で調査。競合各社は匿名表示。
| 比較項目 | ADCS (Avisail) | 自動診断 A社 Webアプリ特化型 |
自動診断 B社 ASM特化型 |
自動診断 C社 統合プラットフォーム型 |
|---|---|---|---|---|
| 主なターゲット | 中小企業・IT担当なし | 開発チーム・スタートアップ | 中小〜中堅企業全般 | SaaS・中堅〜エンタープライズ |
| 月額最低料金 | ¥29,800〜(明示) | ¥20,000前後〜 | ¥40,000〜 | ¥50,000〜 |
| 診断対象範囲 | Webアプリ+ネットワーク +クラウド+OSINT 全方位 |
Webアプリのみ | ネットワーク・ASM中心 | ASM+Webアプリ+クラウド |
| スキャン方式 | 完全自動(54種スキャナー) | 自動スキャン | 自動スキャン | 自動スキャン |
| 修復手順の自動提供 | ✓ 自動生成+再検証 | ✗ なし | ✗ なし | ✗ なし |
| 修正後の自動再スキャン | ✓ あり | ✗ | ✗ | ✗ |
| 外注業者共有リンク | ✓ あり | ✗ | ✗ | ✗ |
| 規制対応(GDPR/IPA/ISO等) | ✓ 11フレームワーク自動対応 | ✗ | ✗ | ✗ OWASPのみ |
| IPA SECURITY ACTION対応 | ✓ 申請ガイド付き | ✗ | ✗ | ✗ |
| CTEM(継続的脅威管理) | ✓ Standard以上で提供 | ✗ | ✗ | ✗ 部分的 |
| 経営者向けダッシュボード | ✓ セキュリティスコア表示 | ✗ | ✗ | ✗ |
※ 比較対象は国内主要セキュリティ自動診断SaaSサービス。各社公式サイト・公開資料に基づく調査(2026年3月)。 修復手順の自動提供・規制対応・IPA申請サポートは、調査した競合各社いずれも非対応。
ADCSだけが「直すまで導く」
他社は「見つける」止まり。ADCSは修復・再検証・証明書発行まで完結します。
Trust & Compliance
スキャン対象ドメインのみ診断。取得したデータはAES-256で暗号化保存。日本国内サーバー(Railway・Supabase)を使用。第三者への情報提供は一切しません。
ADCSサービス自体が個人情報保護法・GDPRに準拠した設計。データエクスポート・削除・同意管理機能を標準装備。自社サービスで実践しているからこそ、対応のガイダンスができます。
決済はStripe(PCI DSS Level 1認定)を使用。カード番号はAvisailのサーバーには一切保存されません。銀行振込も対応。
経済産業省認定の「IPA SECURITY ACTION」★・★★の取得を支援。ADCSの診断レポートと申請ガイドを使って、IT業界の取引先・発注元からの信頼を得られます。
金融機関・大企業からのセキュリティ調査票対応、ISO/PCI DSS/GDPR監査への証跡提出、M&Aデューデリジェンス対応など、企業間取引に必要な書類を自動生成します。
IPA・個人情報保護法・GDPR・ISO 27001・PCI DSS・SOC 2・NIST CSF・NIS2・Cyber Essentials・CMMC・CSA STARに対応。グローバル取引にも対応できます。
自己チェックレポートで現状把握 → スポット診断¥50,000で全容把握 → Starterで継続監視へ。
最初の一歩はリスクゼロです。
お問い合わせ: info@avisail.com | 返信: 1営業日以内 | 対応言語: 多言語対応